グリップ交換カスタム!握りやすさとモーター周りの注意点

どうも!ぺろです!

銃を構えたときに一番触れるのがグリップ。握りやすさが変わると、操作性も疲れ方も変わります。今回はグリップ交換のポイントをまとめます!

🎯 この記事のポイント

  • ✔グリップは角度・太さ・形状で握り心地が大きく変わる
  • ✔電動ガンのグリップにはモーターが入っているので互換性に注意
  • ✔交換後はモーター高さの再調整が必要なことも
次世代電動ガンCQB-Rに新しいグリップと最新mosfetをインストール!
📷 ぺろの実機写真(過去記事「次世代電動ガンCQB-Rに新しいグリップと最新mosfetをインストール!」より)

グリップの種類

タイプ特徴
純正タイプバランスが良い
角度が立ったタイプストックを短くしたときに握りやすい
太めのタイプ手の大きい人にフィット
ビーバーテール付き手の位置が安定しやすい
グリップのタイプ
グリップ内のモーター位置ノズルシリンダーピストン(下側にラック)スプリングタペットプレートセクターギアスパーギアベベルギアモータースイッチ(接点)カットオフレバートリガー← 銃口側
※左が銃口側。構造をわかりやすくしたイメージ図です(実物の形状・比率とは異なります)

交換時の注意

📝 交換チェック

  • ☐ 自分の銃(スタンダード・次世代)に対応しているか
  • ☐ モーターが入るか(ロングモーター・ショートモーター)
  • ☐ モーター固定方法とモーター高さの調整機構
  • ☐ 配線の通り道

⚠️ 交換後はモーター高さを確認

グリップを替えるとモーターの位置が変わることがあります。異音や回転不良が出たら、モーター高さを再調整しましょう。

💡 ぺろ的ワンポイント

グリップ交換と一緒にステッピング加工やグリップテープを組み合わせると、さらに握りやすくなりますよ!

🧾 まとめ

  • グリップは角度・太さ・形状で選ぶ
  • モーターの互換性を確認
  • 交換後はモーター高さを再調整

手にしっくりくるグリップは、愛着もアップします❤️

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